本来持っている力を取り戻してくれてありがとう

レムリアのヒーリング 若返りの寺院

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・・・プレアデス由来の魂を持つ初期のレムリア人たちにとって、地球で生活をしていく中で困難さを感じることがありました。

 

それは、彼らにとって当時の地球の波動は合わず、生きながらえるのが大変だった、ということです。

 

 

レムリア人たちは、プレアデスの人々のように身長が高かったのですが、世代を経る毎に身長が低くなっていきました。

 

レムリア人たちは自分たちの身に何が起きているのか、彼らは直感的に気づいていました。

 

そのためにも、命を長らえるための祈りと癒やしの場所として、特別な寺院を創る必要がありました。

 

そして、その寺院でヒーリングを受けた人々は、身体を若返らせ、約3年間、老化の進行を止めることができました。

 

レムリアではそれを若返りの寺院、再生寺院と呼んでいました。

 

 

もしも現在の地球にその若返りの寺院が今も存在しているとしたら、いったい、どこにあるのでしょうか?

 

現代の若返りの寺院があるとしたら、それはもはや建物ではないでしょう。

 

細胞に働き掛けて健康維持を行うヒーリングは、地球の新しいグリッドシステムと、新しいスピリチュアルな現実からもたらされた、人間の新しい能力によるものになります。

 

DNAと地球の磁気力との間には多次元的な関連があります。

 

それがヒントです。

 

やがて、地球の未来において、真の健康のために磁気的な力を医学が採用し治療を行うようになる時が来るでしょう。

 

未来の地球の医療は、化学物質に依存しない治療を優先させるようになるでしょう。

 

そして、細胞に語り掛けることで、健全な状態にすることができるようになるでしょう。

 

健康とヒーリングの未来は、意識と物理科学に基づいたものになるでしょう。

 

 

 

レムリア人たちは、量子的で直感的な人々でした。

 

彼らはプレアデス人から受け継いだ多次元的な知覚能力を使うことで、物事を知り、見て、理解することができました。

 

その能力は若返りの寺院でも活かされていきました。

 

その寺院では、体内時計を変えるために磁気力を使っていました。

 

 

 

ライトワーカーの皆さんにお願いです。

 

どうか、レムリアのことを思い出す時は怖がらないようにしてください。

 

これから、あなたがレムリアの叡智に触れることで、あなただけでなく、人類もまた、新たな科学を手にするようになるでしょう。

 

でもそれは、大陸が海に沈むような崩壊劇の再来にはなりません。

 

恐怖心を乗り越えていきましょう。

 

大陸が海に沈むイメージは、人間の想像力を掻き立て、ドラマチックにしたくなりがちです。

 

恐怖や不安の情動が強まると、人間は再び分離してしまいます。

 

ライトワーカーの皆さん、恐れではなく、新しい選択をしていきましょう。

 

レムリアについて思い出す時は、レムリアの寺院、神殿の美しさと祝賀の祭典を思い出し、その本当の意味への理解を深めていきましょう。

 

 

 

若返りの寺院の中には、天を示す尖塔と、地を示す尖塔がありました。

 

それは先端が尖った形状をしていました。

 

二つの尖塔は中心でくっついて、5つの柱で持ち上げられていました。

 

まるでソロバンの駒を細長く引き延ばしたようなイメージです。

 

または、ペンデゥラムや振り子のような形状のものだと思ってください。

 

 

寺院の壁は黒色に見えましたが、金属ではありませんでした。

 

それらは粉砕されたクリスタル(水晶)によって創りあげられていました。

 

 

クリスタルの役割とは、どんなものだったのでしょうか。

 

現代においても、クリスタルは人工衛星の通信機器にも使用されています。

 

また、宇宙空間に滞在する宇宙飛行士たちを保護するうえでも、クリスタルは重要なものです。

 

 

レムリアの若返りの寺院でも、クリスタルは人体のエネルギーを保護するために使われていました。

 

尖塔を支える5本の柱の内側は空洞で、筒状になっていました。

 

クリスタルを材料として寺院が創られていたので、寺院それ自体がヒーリングを受ける人々とヒーリングを施す人々の両方を守護する装置の役割を果たしていました。

 

 

若返りの寺院には、その日の儀式を担当する司祭の役割を務めるヒーラーと、複数のヒーラーたちがいました。

 

寺院の扉は複数ありました。

 

一つめの扉は、尖塔の装置と連結している扉です。

 

これは、天と地、大地のエネルギーと宇宙のエネルギーをつなぐための扉でした。

 

二つめの扉は、当日の儀式を担当する司祭が出入りするためのものでした。

 

三つめの扉は、ヒーラーたちが使う扉でした。

 

四つめの扉は、ヒーリングを受けに来た人が寺院に入るための扉。

 

五つめの扉は、ヒーリングを終えた人が通る出口としての扉でした。

 

このように、扉は用途に応じて別々に設けられていました。

 

 

一連の儀式は、司祭も、ヒーラーたちも、ヒーリングを受ける人々も、それぞれお互いのスピリットを尊重して行われていました。

 

スピリットは、崇拝されることを望みません。

 

レムリアの時代には、今の地球の歴史に見られるような宗教はありませんでした。

 

レムリア時代の寺院で行われた儀式と、その後の地球で生まれた宗教には、大きな違いがあります。

 

それは、生命力を引き出すために必要な真実について、ベールで包み隠したり人々を盲目にしてしまうといったことが、レムリアの寺院では一切なかったということです。

 

 

宗教は、崇拝を要求します。

 

でも、レムリアでは、崇拝は求められていませんでした。

 

なぜなら、一人一人が神聖なスピリットとつながっていることを、みんなが知っていたからです。

 

スピリットは本当の人間を知っています。 本当の人間には思いやりの心があります。

 

そして、無限の可能性に秘めています。

 

レムリアの儀式は、天と地をつなぐためのものであり、より宇宙的な象徴性を表すものでした。

 

 

若返りの寺院の中で行われた儀式によって、人々は癒されていきました。

 

寺院のホールから外に出る時、人々は再び地球と宇宙とのつながりを取り戻し、再生した状態になっていました。

 

レムリアの若返りの寺院のホールには、その日の儀式で司祭の役割を務めるヒーラーと、複数名のヒーラーたちがいました。

 

ヒーラーたちは、すべて女性が担当していました。

 

 

ホールには二つの台座があり、それらはお互いに共振し、同期していました。

 

司祭を担当するヒーラーは、2つの球体を持っていました。

 

その球体たちは、寺院の中にある尖塔型の装置と共振しています。

 

尖塔型の装置は、正と負を象徴していました。

 

それらはレムリアとプレアデスの叡智によって創られた装置でした。

 

 

当日の司祭を務めるのは、ヒーラーたちの間で最もバランスの取れた人が選ばれました。

 

司祭の周りでサポートする複数のヒーラーたちは、一人でヒーリングをするよりも仲間と一緒に行った方がよりバランスの取れたヒーリングができる、ということを心得ていました。

 

そして、彼女たちは当日の司祭に選ばれた人を尊重し、一連のヒーリングを見守りました。

 

 

尖塔型の装置と、司祭が手にしている二つの球体は、ヒーリングを受けに来た人の身体の内蔵器官の極性のバランスを取り直すために使用されました。

 

そして、内蔵の極性が再調整されていきました。

 

正しい極性を保ってバランスが取れるようになった人は、自分の身体に病気を作ることはありません。

 

身体の内側からバランスの取れた人は、より長生きすることができました。

 

これが、この寺院で行われたヒーリングでした。

 

なので、レムリア人立ちはこの寺院のことを、若返りの寺院、再生寺院と呼ぶようになりました。

 

 

複数のヒーラーたちは、ヒーリングを受けに来た人が気持ち良く快適に過ごせるよう、高い波動を保ってその場に居続ける必要がありました。

 

一連のヒーリング儀式は、エネルギーのバランスが調和したヒーラーである司祭と、尖塔型の装置や球体などの機器の相互作用で行われました。

 

そして、ヒーリングを受けに来た人のエネルギーのバランス調整は、魔術的なものではなく、主に科学的な方法で行われました。

 

 

すべてのヒーリングが終わった後、ヒーリングを受けた人には特別なローブが渡されました。

 

その衣服を身につけるということは、もう一度新たに生まれ変わって地球で生きるための導きを得た、という証しでした。

 

一連のプロセスが完了すると、ヒーリングを受けた人もヒーラーも、大いなる喜びで満たされました。

 

お互いに全ての儀式の成功を褒め称え、祝福し合いました。

 

また、特別なローブを着ることで、他のレムリア人たちにヒーリングの成功を周知する意味もありました。

 

 

ヒーリングによって回復した人々は、祝福を受け、そのお祝いは3日間続きました。

 

若返りの寺院で行われたヒーリングは、約3年間、その効果が持続しました。

 

多くのレムリア人たちは、人生の中で何度もこの寺院を訪れていました。

 

 

人間には、生来的に自分の身体を修復し快復させる自然な働きを持っています。

 

若返りの寺院で行われたヒーリングは、本来持っている力をより効果的に発揮し、自分で自分を若返らせるよう、生来的に設計されている生命力を引き出すものでした。

 

 

 

・・・生命とは、宇宙のエネルギーの一部が物理次元に具現化することです。

 

同時にそれは、生物学的な意味で誕生した以上、いつかは死を迎えるということを意味しています。

 

実際には死は終焉ではなく、宇宙のエネルギーに帰還し、大きな意味で存在は続いていきます。

 

しかし、人間としての生命体は、時間と空間の四次元の影響を受けざるを得ません。

 

生物学的に見れば、どんな人間であろうとも、それがレムリア人であれ何人(なんぴと)であれ、寿命があります。

 

いつかは肉体を離れ、生まれ変わります。

 

 

もちろんこれは理解しようしなくてもかまいませんが、身体の機能は宇宙のエネルギー指数に反応します。

 

生命とは、宇宙のエネルギーが惑星の生命体として具現化した結果です。

 

それが何十年にも渡って惑星で生きていくとなると、次第に生命を維持するためのエネルギー効率が悪くなっていきます。

 

抵抗が少なく、エネルギー効率が良ければ、生命体は永遠のいのちを与えられ、全員がずっと生き続けることができたでしょう。

 

けれども、現実的にはそうはなりませんでした。

 

人間の肉体は必ず老いますし、エネルギー効率は低下します。

 

 

レムリアの時代、若返りの寺院のヒーラーたちは、人体に流れる磁気的なエネルギーの重要性を知っていました。

 

彼らは生物学的な構造としてのDNAに磁気的なエネルギーが存在していることを把握していました。

 

そして、ヒーリングを受けた人々は、その結果として、免疫システムを稼働し続けることができました。

 

数年経過すると、DNAの磁気エネルギーの効率が低下し、宇宙のエネルギー指数も反映され、再び老化が始まりました。

 

なので、約3年毎に、レムリアの人々は若返りの寺院に向かうための新しい旅路を始めるようになっていきました。

 

その旅路も儀式的な意味を持ち、レムリアの人々にとって大切な癒やしの道となりました。

 

 

レムリアの寺院で行っていたヒーリングには、3つの手法が採用されていました。

 

一つは、磁気エネルギーの調整です。

 

DNAと地球の磁気エネルギーには関連があります。

 

おそらく現代の医学がそれの重要性に気づき、薬物に依存しない新たな治療法を行い始めた時、地球の医療は格段に飛躍することでしょう。

 

 

二つめは、生物学的な調整。

 

身体を癒す方法として、レムリアでは植物を用いた生薬によるヒーリングが採用されていました。

 

植物には成分としての薬効もありますが、植物それ自体に微細なエネルギーがあります。

 

植物の持つエネルギーが人体の細胞レベルにどのような作用を与えるか、現代の地球の科学や医学ではまだ完全にわかっていない部分があります。

 

でも、将来的には、植物が持つエネルギーの重要性に基づいた医療が行われるようになるでしょう。

 

その時、化学物質に頼らない、新たな治療法が優先されるようになるでしょう。

 

 

三つめは、スピリチュアルな調整です。

 

これは、現代のライトワーカーたちが地球の次元上昇のために日々取り組んでいることと同じです。

 

 

 

レムリアで行われたヒーリング方法は、その後、レムリア以降の古代文明でも再現しようとする試みがありました。

 

でも、ほとんどの場合、あまりうまくいきませんでした。

 

その理由の一つは、ヒーリングを行う際のテンプレートとなる女性の存在でした。

 

テンプレートとなる女性は、最もバランスの取れた人でなければなりませんでした。

 

また、レムリアでは磁気を使って若返りの再生を行っていましたが、他の文明では磁気の力をどのように扱えばいいのか、その智慧が不十分でした。

 

 

ご存知のように、宇宙にはヒッグス粒子やクォークと呼ばれる微細なものに至るまで、すべてに極性(二重性、または、陰と陽)があります。

 

しかし、他の古代文明では、極性についての充分な理解が得られていないか、それを生かしきることができなかったところもありました。

 

極性は、宇宙が存在するために必要なものです。

 

生命には極性があります。

 

生命の存在しない宇宙は存在しません。

 

生命のない物理学も存在できません。

 

それを充分に理解していなかった文明は、レムリアのような智慧を持った高度なヒーリングには到達できなかったのでしょう。

 

宇宙は必ずしもニュートン力学に基づいた運動だけを行っているわけではありません。

 

物質もエネルギーであり、目に見えないところからの吹き出しと吸引があります。

 

科学とは、物理次元だけではなく、多次元的な力学を含めたものです。

 

 

DNAは量子のエンジンであり、人間の意識に反応します。

 

惑星のエネルギーが低い場合、それによって生成される量子エネルギーも低くなりますので、DNAの発現やその機能にも影響を与えます。

 

DNAは量子場を通じて、人間の神聖な意識とつながります。

 

 

レムリアの時代、光と音を通して伝達されるパターンとしての結晶構造の幾何学と高度な智慧が、レムリオン(レムリアのユニオン、レムリア人の集い)には欠かせないものでした。

 

レムリアのヒーリングで重要なエネルギーの基盤は、結晶構造の幾何学と意識との共鳴によって生み出された、次元間的なパターンやテンプレートであり、高い次元で共鳴することのできる量子場にありました。

 

レムリアのヒーリングには、テンプレートとなる人の存在が必要でした。

 

 

ここで大事なことは、人間の生命というものを、どう定義することができるか、ということです。

 

現代的な知識人たちは、生物学的な人生を定義する場合、受精した直後か、受精卵、そして、胎児として成長し、出産を迎えて赤ちゃんとして誕生するプロセスを含めたものだと言うでしょう。

 

一方で、スピリチュアルな人生は、どこから始まるのでしょうか。

 

それは、赤ちゃんが初めて呼吸をする時です。

 

子宮内にいる時ではありません。 地上に生まれて、息をする時から、スピリチュアルな人生が始まるのです。

 

スピリットとしてのあなたは、この地上とは異なるところからやって来ました。

 

そして、あなたがスピリチュアルな人生をスタートさせたのは、最初に呼吸を始めた時です。

 

母胎にいる時は、母親の胎内とリンクしています。

 

確かにそれは、自由意志を持つ人間としての人生を送るための準備段階です。

 

この地上で呼吸し始めた時に、アカシャに宿る多次元的な情報と、両親から受け継いだ遺伝的な属性に加えて、ようやく惑星の影響を受け始めます。

 

それにより、あなたのスピリチュアルな人生が始まるのです。

 

生まれる前の胎児は、母親の胎内で守られており、そのDNAはまだ惑星からの影響を単独では受けていません。

 

つまり胎児は、惑星のエネルギーの影響を単独で受けていない、完全なDNAとして存在しているということになります。

 

 

若返りの寺院が造られた理由は、惑星の影響によって劣化していく身体を再生させるためでした。

 

つまり、テンプレートとなる存在は、まだ惑星の影響を受けていないDNAを持つ存在である必要があったのです。  

 

若返りの寺院のヒーリングでテンプレートとなることができたのは、妊娠している女性たちでした。

 

その第一の理由は、胎児たちは惑星のエネルギーを吸収する前の段階なので、完全な状態でいくつかの属性を転送することができました。

 

第二の理由は、DNA分子との量子的なコミュニケーションによって、寿命を延ばすヒーリングを行うためのテンプレートとしての役割を担うことができたからです。

 

 

レムリアの若返りの寺院のホールに設置された台座に上がることが許されたのは、賢明で神聖な意識を持った妊娠している女性だけでした。

 

テンプレートとなった神聖な意識を持つ妊婦たちは、やがて特別な子供を産むことになりました。

 

その子供たちは、誕生前に誰かのテンプレートとしてヒーリングを行う役割を担ったわけですから、生まれながらにして仲間たちと量子的に共振していることを知りながら育ちます。

 

おそらく、このアイディアは現代的な科学や教養では共感はされないでしょうし、批判に遭うでしょう。

 

けれども、量子状態は線形時間軸では説明ができないということを思い出してください。

 

過去から現在や未来へと流れるように見える一直線上の時間軸は、人間の体験がそう認識させているに過ぎません。

 

量子的には一つの存在は同時に二つの場所にいることを可能にします。

 

生まれながらにしてヒーラーの子供は、子供自身の人生を送りながら、誰かの人生にも肯定的な影響を与える天然のヒーラーとして成長していきました。

 

その子供は子供自身の人生を歩むと同時に、誰かのための高次のガイドとしても存在していました。

 

 

DNAは、量子的な知性によって創造されています。

 

プレアデスの人々は、量子的にある場所から別の場所へと移動します。

 

量子的なプレアデス人たちは、レムリアのように妊娠中の女性をテンプレートにする必要はありません。

 

なぜなら、彼らは既にDNAを高次元で稼働させることができるからです。

 

でも、レムリア時代の地球にいた当時の人々には、聖なるテンプレートが必要でした。

 

 

 

そして、今。

 

現代においても、レムリアのヒーリングによってDNAの稼働率を高めていくことは可能です。

 

その場合、レムリア時代のようにテンプレートとなる妊娠中の女性が必要だというわけではありません。

 

もし、現代においてレムリアのヒーリングを行うとしたら、それはプレアデスの属性を持つ量子場を創り、細胞がその周波数に触れることができる状態にすることで、それは可能となるでしょう。

 

そうすることで、テンプレートとなる人物がいなくても、その属性を持った未来の再生エンジンを得ることができます。

 

このプロセスやその他のプロセスは、いつか科学で明らかにされる時が来るでしょう。

 

 

 

あなたが真に健やかで幸いでありますように。

 

あなたのDNAが宇宙の設計図の美しさを発揮しますように。

 

 

そして、そうなります。

 

 

 

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Thank you, Kryon.

Reference: The women of Lemuria, Ancient Wisdom for Modern Times

 

 

 

 

Love & Peace
Lightworker SHIHOLI
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